愛機紹介のページ

で、今、手元には無いのですがPC9821−Xa20を、使用しています
使い道といえば主にプリンタサーバと、フォトショ5とイラスト8ですね。
まぁ、(情けないけど)今使用している内で最速のP200(笑)ですから。

ちなみに、このXa20。買った理由が勘違いだったというなんとも情けないもので
今まで使ってたXa10にPCIが2個しかなくってSCSI、キャプチャー、アクセラと、3枚載せる事が出来なかったんですね。
で。Xa20は3つ在る。

という、ただそれだけの為に買ってしまったのですが、これが大失敗。
付いてるPCIの内、一つは(トライデント)専用で、抜くに抜けなかった訳ですわ。
やられましたね。(笑)


でもまぁ、今の所なんの問題も無いし。これはこれで良いかな?
なんて思いながらも、DOS−V造ろうと、画策しております。

とか何とか言ってるうちに
作ってしまいましたVマシン(笑)

しかも「折角だから」仕様って事で、赤く統一。(別に共産党云々の為ではない)
しかも、あからさまにNEXGENの二の舞を踏むかのようなSlotAを選択。

(NEXGEN→昔。486全盛時代の話になるが。ピン数は同じでも配列の違うCPUが出た事が在った。
現在でもTOWNSを使う私にとって、当時におけるマシンの高速化は避けては通る事の出来ない道だった。
まぁ、結局Cxの5X86/100(M1sc)→AMD5X86/133と言う事で落ち着いたのだが
こぅ・・・・引き付ける物があって(笑)注文寸前まで考えてしまった事が在った。
結局NEXGENがどうなったのかはわからないがTOWNS−MXに、元々着いていたCPU486DX2/66は
無担保、無催促で爆竹銃君のTOWNSに。Cx−5X86/100は、これもただでIn_Marsh君のATマシンに。
・・・・・M1scのヒートシンクがメタリックグリーンで奇麗だったのになぁ・・・・・。)

んで其のマシンを作り上げる迄の経緯ってのは次回の雑記に描かれるはずなので(笑)
ここでは敢えて言いません。
「折角だから1号君」がいかなる理由で誕生したか。お楽しみに。

どうのこうのあった上で、ついに「折角から1号君」こと赤いATマシンは完成。
で、パーツを探している時に発見しました。「RISEmp6」!!!
これが4000円しないんですよ(笑)
こんな妖しいチップは買うしか!てな事で買って来ましたが、これはソケ7用で
取り敢えずXa20に入るんですが、電圧が違う!
p200はV_Core3,3でmp6は2,8。下手をすると(しなくても)「ぽひゅ」と、逝ってしまう可能性がある
ので未だ差してませんが、そうですね。M2位の美味しさは在るんじゃないんでしょうか?

ゲタかったら差したい一品です。


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