疲労度についてのZECST独自の解釈

私が思うのは、『疲労度って絶対に0にはならないのではないのか?』
と、いうことなのです。
どういうことかと言いますと、
レースとレースの間10週を全て森林(リフレッシュ)にし、
出走。しかし、惜敗・・・
レース後のコメントで、
「目に見えない疲れが〜」
と、言われました。
『ハァ?10週もリフやって、途中に通常調教1回もしてないのに?』

で、私が導き出した答えは、以下の通りです。

『疲労度が0の状態というのは、条件戦を勝ち上がってきて、
その後、まだ一度も出走や調教をしていないときのみ。』
『森林(リフレッシュ)で疲労を抜いても、決して0にはならない。』
『仮に、疲労度の枠が100あるとして、レースや調教によって溜まった疲労は、
数回連続の森林(リフレッシュ)によって「ほとんど」抜くことができるが、
何度連続で森林(リフレッシュ)を施したとしても、
「根底疲労度」として、1は残るのではないか。
それが、レース後のコメントで「目に見えない疲れが〜」と言われた要因ではないのだろうか。』
『もちろん、飼葉での疲労回復効果も同じではないのだろうか。』

もちろん、これらは、セガに問い合わせて聞いたものではないので
(っていうか、聞いても教えてはくれないだろうけど^^;)、
私独自の解釈であり、見解であるわけです。


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