砂田正博ホームページの分岐図 (site map)

このホームページは、最初、[漆塗りは何故朱で始まったのか」と「乾漆」のページを発表したいと思い作った。それでは寂しいので、「作品」、「略歴」、「リンク」も作った。その後、最初に作ったページへ色々と追加し、更に新しいページを思いつくままあちこちに延ばしていった。作り直すのも一つの道だが、まず現在の状態を示してみようと思う。細かいリンクは色々あるが省略。
外部のリンクへ行き、また砂田正博のページに戻るには、「戻る」のプルダウン・リストの中から砂田関係のものをクリックしてください。
◎このぺージを一纏まりに見たい場合は、「表示→文字のサイズ→最小」として下さい。
◎画像をポイント→右クリック→「画面表示拡大」をクリックすると、画像が少し大きくなります(WINDOWS)。

*2003年2月4日-8日に詳細が分かるように改良しました。
*2004年10月初旬、
Netscape7.1でも表示されるよう文字のマーキーを止めました(ブリンク設定)。

漆の話〕 〔技法〕 〔作業記録〕 〔伯父さん〕 〔個人のページ〕 

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漆塗りは何故朱で始まったのか

弁柄朱から辰砂(硫化水銀朱)への流れが、素グロメ漆を必要とした ・・・単なる漆の使用と漆塗りとは質的に違う段階である。

生漆で艶のある弁柄朱、天日素グロメ漆の写真 ・・・単に素グロメ漆を手にするのは難しいことではない。

リンク(歴史民俗博物館、佐藤洋一郎氏、、、)

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作 品

日本伝統工芸展  ・・・画像をクリックすると大きい画像になります(途中まで−製作中)

THE EXHIBITION OF JAPANESE TRADITIONAL ART CRAFTS

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略 歴

たまたま漆の世界に入り、作品を作るようになった、、、

1972年頃の北海道での写真
     
e楡文へのリンクなどいろいろ道内情報源へ
       
楡文メーリングリスト

羊蹄会、、、

初めて漆を習った内島修蔵さん

伝統工芸士

伝統的工芸品産業振興協会などへのリンク

乾漆食籠制作過程の写真

砺波市「工芸き・た・じ・ま」(北島典子さん)の地図、主な企画展

「?」から入ると、漆の講習会の写真など

立山連峰など色々な写真

リンク(金沢漆器)
guitarsの写真

砂田の住所・電話・ファックス

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乾 漆

刳り木地から指し物木地への流れが、麻布貼りを工夫させ、貼り損ないが乾漆へと、、、中里さんの「中尊寺金色堂と・・・」   

木地と漆の間に麻布が繋ぎとして働く

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リンク

日本工芸会、ジャパンうるしネット、Wahoo和風、全国漆器リンク、、へのリンクなど
     勝手にリンクがほとんどです・・・国立国会図書館関西館、更新情報、、、

日本工芸会富山支部、、、

砂田の住所・電話・ファックス

作品掲載図書・所蔵先など

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展覧会

展覧会の案内、インターネット個展(作品写真)

第二展示室(作品写真)

第三展示室(漆芸部会展、富山支部展) 日本伝統漆芸展、日本伝統工芸富山展が正式名称です

漆芸展ポスター
第四展示室(作品写真)

第五展示室(作品写真)

第6展示室(2003年作品)

第7展示室(2004年作品)

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漆の話

2000年

⇒漆塗りと中国、、、 japanとは?  刳り技術のすばらしさ、、、 生きる心や技術の裏付けを欠く考古学とは

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[
遺跡]  [朱漆 乾漆の出土品]  [漆かぶれ]  [東北旧石器文化研究所問題]  [japanと漆]  [漆塗りは何故 中国で発展したのか]

2001年版  

富山県工芸作家連盟展など 48回本展 「津山昌の眼展」 漆を語る会 大場松魚先生研究会  嶋崎丞館長講演会 色漆、展覧会、工芸、、、情況が上京を妨げた
     ⇒
リンク(横山善一氏、武蔵川義則氏など) 
     
冬の写真 

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[
18回漆芸展 螺鈿 展覧会 横山善一先生]  [水銀朱と蒟醤の色漆 山下先生]
[
これからの伝統工芸 嶋崎丞先生]  [大場先生の研究会]  [高岡漆文化セミナー
[
津山昌の眼展]  [48回本展]  〔秋の展覧会〕 〔工芸作家連盟展〕 〔金森先生

2002年版 

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仕事始め〕 〔読書始め〕 〔立春−カウンター−ピロール農法−楡−凍土〕 〔輪島〕 〔抽象…〕 〔高野さん〕 〔二本のテープ〕 〔このHP
原型乾漆仏〕 〔テレビ−漆皮・螺鈿〕 〔金沢で〕 〔反省〕 〔麻布二枚…どうやって〕 〔支部展〕 〔アクセス数〕 〔いろいろと
 〔
麻布二枚(その2)〕 〔石川支部展、人工漆〕 〔ラジオたかおか〕 〔平山郁夫展〕 〔大場先生研究会
泉清吉さん宅〕 〔漆マミレ〕 〔伝統工芸展で上京〕 〔野崎さんの祝賀会〕 〔輪島へ行く〕 〔考え方−朱〕 〔上村松園・鏑木清方
秋の展覧会〕 〔水銀朱〕 〔漆製出土品の焼失〕 〔一部焼失を免れる

2003年版 

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明治38年の製漆法…〕 〔千年の匠の技を伝えたい〕 〔輪島〕 〔中野孝一先生・講座
乾漆のことなど〕 〔高岡廻り〕 〔麻布二枚とは〕 〔奥田元宋展〕 〔散居村とは〕 〔考古学とは
夏至〕 〔大場先生研究会〕 〔今週〕 〔日本近代洋画〕 〔麻作り 釜師のモダニズム
輪島へ〕 〔金森栄井智展〕 〔尚美展〕 〔本のメモ〕 〔ひるどき日本列島での放送
12/13〕 〔とやまの工芸と美 ’03

2004年版

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北陸の人間国宝展〕 〔雑感〕 〔今年の乾漆〕 〔年をとるのが愉しく〕 〔1940年代〕 〔輪島にて
外出〕 〔退官記念展〕 〔卒展〕 〔砺波市にて〕 〔パソコンは〕 〔失敗ばかり〕 〔まとまりのない
金沢へ〕 〔わざの美1〕 〔わざの美2〕 〔わざの美3〕 〔わざの美4〕 〔となみ野美術展
わざの美5〕 〔5.30金沢〕 〔6.6金沢〕 〔カウンター10000〕 〔〕 〔〕 〔仕事〕 〔工芸高
その後〕 〔雨の中〕〔金属の 彫刻展〕 〔上京〕 〔水墨〕 〔香月展〕 〔尚美展〕 〔黒田朱
支部展〕 〔反省会〕 〔嵐の日

2005年版

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読書〕 〔早くも一ヶ月が〕 〔輪島へ〕 〔砺波市へ〕 〔富山市へ〕 〔高岡市へ
工芸〕 〔パソコンvs〕 〔院展と辰砂〕 〔リカバリー〕 〔漆刷毛〕 〔庄川へ
パソコン作図〕 〔二つの展覧会〕 〔当番〕 〔高野山〕 〔アマチュア〕 〔石川支部展
案内状〕 〔いろいろ回る〕 〔形合わせ〕 〔1日目〕 〔二日目
三日目〕 〔1週間目〕 〔8日目〕 〔人間国宝〕 〔一筋の
熱中症〕 〔初の…〕 〔木工展〕 〔輪島での講習会〕 〔見学に
秋分の日〕 〔かすかな〕 〔祝賀会〕 〔オペレーター〕 
算数〕 〔試験〕 〔雑感〕 〔電子レンジ〕 〔訃報〕 〔詐欺〕 〔試験結果

2006年版

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初仕事〕 〔黒の迷宮〕 〔縄胎杯〕 〔仕事〕 〔北陸スペシャル 布の浮き
漆芸展〕 〔漆の抗菌作用〕 〔西に東に〕 〔布と糊漆〕 〔布貼り
持ち上げてみる〕 〔全貌展〕 〔香合の立ち上がり〕 〔ずれる
いろいろと〕 〔支部展〕 〔車で〕 〔列車で〕 〔となみ野〕 〔外出も
麻縄〕 〔〕 〔きゅうようび〕 〔輪島へ〕 〔信貴山縁起絵巻〕 〔自転車で
金沢での展覧会〕 〔白漆〕 〔茶釜〕 〔意見を聞く〕 〔手が黒くない
院展〕 〔縄胎杯の長所

2007年版

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麻による漆工房〕 〔漆三昧〕 〔麻縄作り〕 〔山中
失芸から漆芸へ〕 〔麻布による補強〕 〔輪島へ〕 〔風呂吹き大根
茶会〕 〔五箇山和紙〕〔五箇山和紙は有効〕 〔食器〕 〔アミカル
梨地漆〕 〔支部展・炭化〕 〔彫刻展・支部展〕 〔ルーター〕 〔漆は?
俊三〕 〔使う漆器〕 〔NEXT展〕 〔夏休み〕 〔漆の作業〕 〔伝統工芸展
防災訓練〕  〔修理〕  〔アミカル展東京展〕  〔違い

2008年版
2009年版
⇒2010年版
*FC2に移転しました

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画像(泉清吉1寸刷毛)

漆の技法

塗りに関する事・・・ゴミの取り除き方、上塗り刷毛(切り出し方)

朱練・・・硫化水銀朱(辰砂)
朱の上塗り
内側の塗り立て・・・刷毛
朱の蝋色

◎上塗り刷毛の切り出す長さ、毛先の幅、切り出し方、叩き方、洗い方
 ⇒
塗りに関すること。  刷毛
 
*毛先の幅の角を、叩く前に均等に丸めておけば、漆への当たり方が柔らかくなる。
 *縦の、砲弾形に見える部分の角を丸めておけば、刷毛塗りの境がつきにくくなる。

◎塗りとは・・・、刷毛を傷める扱い方・・・、乾漆刷毛
 ⇒
刷毛 刷毛切り出し画像
 
*これは砂田の経験からの記述です。
◎砂田所有の刷毛の写真、坂下先生の刷毛の写真
 ⇒
塗り。  漆刷毛(一寸刷毛)
◇上塗りに関して
 ⇒
朱の上塗り。 内側の塗り立て。 。 塗り。 fine line

九世 泉清吉さん
リグロイン・・・「さえき薬局


画像(CLICK HERE)

乾漆食籠の作り方 (技法説明を中心に

構想
道具
粘土原型
石膏原型
乾漆素地
  
(下地付け) ⇒箆付け ・ 箆削り
  
(和紙貼り)
  
(麻布貼り)
制作工程順
乾燥
修正
  
(形合せ)
  
(形作り−立ち上がり・高台)
研ぎ ⇒砥石の調整法(2003.10.17−)
塗り ⇒刷毛  塗り立て漆についての考察(焼き漆)
磨き

乾漆制作 (実際の制作過程

Urushi の仕事(2002.6.9より−乾漆食籠)
乾漆0310 その2(2004.5.20−)
乾 漆 鉢 (砺波野展用2003.12.28- )

失敗の記録(2004.3. −)・・・麻布の貼り重ねは本当に丈夫なのだろうか?

乾漆彫刻について(2004.1.2)

Q&A

砂田所有の漆刷毛

参考:増村紀一郎先生の研修会のパンフレットの制作工程

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漆制作の作業記録・・・画像(泉清吉8分刷毛−布貼り前)

目次

Urushi の仕事(2002.6.9より−乾漆食籠・総布貼椀・箸)  
U(2002.8.16より−刷毛) 
V(2003.4。29より)
URUSHIの仕事W (2003年8月8日〜 木魚。椀。盆。乾漆F)
URUSHIの仕事X (2003年10月21日−2004年3月21日)
URUSHIの仕事 Y (2004年3月22日−8月3日)
URUSHIの仕事Z (2004年8月8日ー11月14日)
URUSHIの仕事[(2004年11月15日−2005年3月20日 )
URUSHIの仕事 \ (2005年3月21日−6月14日)
URUSHIの仕事 ](2005年6月15日−9月22日)
URUSHIの仕事 ]T(2005年9月23日−2006年1月31日)
URUSHIの仕事 12 (2006年2月1日−5月4日)
URUSHIの仕事 13 (2006年5月5日−9月2日)
URUSHIの仕事 14 (2006年9月3日−12月31日)
URUSHIの仕事 15(2007年1月1日−3月30日)
URUSHIの仕事 16(2007年3月31日−6月30日)
URUSHIの仕事 17(2007年7月1日−)
URUSHIの仕事 18(2008年1月1日−)
URUSHIの仕事 19(2008年5月17日−)
URUSHIの仕事 20(2008年11月2日−)
URUSHIの仕事 21(2009年8月2日−)
URUSHIの仕事 22(2010年6月6日−)

失敗の記録(2004.3. −)・・・麻布の貼り重ねは本当に丈夫なのだろうか?

変わり塗り(2004.4.18−)

蜻蛉塗り、蒔絵(2003年2月-3月) 中野先生の講習会

焼き漆(2003.9.20―11.12) 塗り立て漆をどうつくるか?

麻布二枚 

乾漆食籠(2002.4.27−) 
乾漆食籠(2002.8.16−) 
麻布二枚造冊子箱(2002.11. -) <2003年1月より>

麻布二枚貼り合わせ試験(2003年9月2日−10月26日)

縄胎椀を作ってみよう 縄胎椀(−2003.2.2)

修理の記録

修理(仏壇用の台)  2001年8月〜
              
2001.11.20以降の記録へ
補修(木杯)  2002年1月…一応完了。色が合わず、余りうまくいかなかった。
木魚 2003年5月〜10月
木魚の修理2007


索引(漆芸関係テーマ別に・参考図書〈砂田所有〉

吉川則行さんの蒔絵作品・・・画像(狸−月見酒)

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大谷辰男伯父さん・・・画像(宝貝-l'autre chambre)

大谷家宛て

1富山縣西砺波郡正得村七社  大谷元様      軍事郵便 検閲済
               関東州大連満州第四六三五部隊  大谷辰男
2
富山縣西砺波郡正得村七社   大谷元様   軍事郵便 検閲済
               関東州大連 満州第四六三五部隊 大谷辰男
3
富山縣西砺波郡正得村七社    大谷元様   軍事郵便
               満州国チチハル停車場指令部   大谷辰男
4(封筒無し)
昭和19年正月
5
富山縣西砺波郡正得村七社    大谷元様
    満州第二〇七軍事郵便所気付  満州第四六三五部隊  大谷辰男
6
シベリアから-シベリアへ届き、戻ってきた手紙の裏に

砂田家宛て

7富山縣西砺波郡正得村七社  砂田喜作様  弐銭 富山18 2.22消印
              富山市東部第四十八部隊山際隊  大谷辰男
8
富山縣西砺波郡正得村七社 砂田喜作様  検閲済
     関東州大連満州第四六三五部隊 大谷辰男
9
富山縣西砺波郡正得村七社 砂田喜作様 検閲済
  満州国ハルピン第二軍事郵便所気付 斉々哈爾停車場司令部 大谷辰男
10
奉天満州第五四九部隊 島田隊 古御門隊 砂田正喜様  検閲済
        錦州第一軍事郵便所気付 錦縣停車場司令部 大谷辰男
11
富山縣西砺波郡正得村七社 砂田喜作様 検閲済み
     満州第二〇七軍事郵便所気付 満州第四六三五部隊 大谷辰男
12
富山縣西砺波郡正得村七社 砂田喜作様  軍事郵便 検閲済
     満州第二〇七軍事郵便所気付 満州第四六三五部隊 大谷辰男

金沢区御歩町二番丁  大谷五百 大谷俊三

正得尋常高等小学校、送辞。

明治・昭和の古い写真 (2004.8.21)

ウズベク共和国コーカンド市

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砂田正博の個人ページ

身近な写真のページ ・・・digital

2002.9 2002.10 2002.11 2002.12 
2003.12 2003.3・4 2003.5・6 2003.7・8・9 2003.10・11・12

suomi

Retinitis Pigmentosa(網膜色素変性症)・・・画像(目のイメージ)

1「網膜色素変性症」という文字にはじめて出会ったのは2000年秋 (2002.6.2)
2「網膜色素変性症」という病気について知ったのは、、、 (2002.6.14)
3(2001年12月)眼鏡が合わなくなったので、その検査のついでに、眼科医に相談した(2002.6.23)
視野検査(2002年2月・3月)をすることに(2002.7.14-15)
5そういえば思い当たる事がいろいろと、、、(2002.8.20−21)
6昼に見えていないところがあると初めて気付く(2002.9.1)
7これからどうなる? 随時更新 What I write may be moody.

1福祉とは何かとチョット考える(2002.9.23)
2悩みとは(2002.11.5)
3錐体とカン体(2002.11.27)
4能越道で社会実験(2002.12.3)
5二日酔いに二つのタイプ(2002.12.11)
6視野何度(2002.12.14)
7治療とは(2002.12.18)

8目覚し時計の蓄光(2003.1.12)
9sombre(2003.1.19)
10 2月の診察(2003.2.8)
11錯視(2003.3.3)
12錯視ではないらしい(2003.3.8)
13パソコンソフトのような?(2003.3.15)
14憂陽(2003.3.21)
15あまり変化なし(2003.5.10)
16わだかまりも消えた(2003.6.14)
17「今の仕事で良かったと思いますよ」(2003.7.13)
18また申請する事に(2003.8.9)
19視野検査(2003.8.27)
20もっと・・・(2003.10.12)
21腰痛を防ぐ(2003.11.19−)
22脂肪肝(2003.12.18)

23 暗nuit;ennui (2004.1.10)
24点字(2004.3.13)
25二ヶ月振りに(2004.6.12)
26 三回目の視野検査 (2004.8.4)
27 肝臓の検査(2004.9.11)
28 台風22号接近(2004.10.9)
29 台風23号通過中(2004.10.20)
30 眼科は2ヶ月振り(2004.12.11)

31 すいていた(2005.1.8)
32 変化なし (2005.2.26)
33 自覚的には変化無し(2005.4.23)
34 視野検査 (2005.7.15)

点字

帯広盲学校
とほほの点字入門

見つけた情報

2003.4.3幹細胞治療・・・
網膜への電極埋め込みで視力回復に成功
バイオニック・アイ
「2003年世界網膜の日in大阪」報告

見つけたホームページ

バイオウェザー  資生堂  おでかけ紫外線  グーグル  ライコス

名刺など(掲載名鑑・作品掲載図書・作品所蔵先・自宅の位置・・・ゼンリンの地図で我が家の場所が出ます)

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